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 神の分け御霊                       

高橋 さなえ (仮名)

長いこと本誌を送り続けてくださいまして誠に有難うございます。お陰様をもちまして、毎月の記事がいかに奥深い内容であるかが以前に比べて理解出来るようになり、人生の教科書となっております。次元が速いスピードで変化していくこの時期に様々な気づきをいただける道しるべとして本誌は本当に有難いです。本誌にご縁を頂いているからこそ現在の幸せがあり、愛があり感謝を感じることが出来ます。

(中略)そんなふうに変化することが出来ましたのも長いこと本誌を拝読しておりましたお陰と感謝いたしております。神の分け御霊という意味を理解出来た私は本当に有難いです。
 


 魔法の言葉「ありがとう」                 

小林 弓子 (仮名)

(前略)或る方が「反抗期の子供との向き合い方が今の学びです」とおっしゃり、グループ4人に各家庭での反抗期対策を問われ、それについて色々話し合いました。そうして、「誰でも自分を認めてもらいたい、意識を向けて欲しいという心が働く、そんな時に誉めてあげたり、有難うの声かけをすることがとても大切ではないか」ということで全員が一致しました。その時に自分の子育ての中で思い出したことを皆さんにお伝えしました。母親学級で教わった「あいうえおの誉め言葉」をふんだんに使って接したというものです。

「有難ういい子ね。有難う嬉しいわ。有難う偉いわね。有難うお利口さん」、と言うようにその時々に使い分けながら・・・このお陰か我が家の3人の子供には反抗期らしいものはありませんでした。大きくなってからも「有難う」は習慣的になり家の中を飛び交って現在に至ります。(中略)

ありがとうの言葉は人間だけではなく、すべての生命体に通じ、光を与える「魔法」の言葉ですね。それもそのはず以前、学びましたが、「ありがとうございます」は、ここに『宇宙の真理』がおわしますという意味だそうですから・・・大愛の洵に有難いお言葉でございます・・・。
 


 正しい生き方                       

伊藤 はるか (仮名)

今年も1年学ばせて頂き有り難うございました。色々な学び、特に霊界の方々のコメントが聞けるのは、この冊子くらいではないかと思い、読む度に霊界の方々の思いと、人の成り立ちを思い知らされました。2年間拝読させて頂いて今思うことは、御光のように真っ直ぐ正しく生きればそれが「常の心」となるのではないかと言うことです。御光と言っても判りにくいので、私はいつも瞬時に真っ直ぐに差し込む太陽光をイメージします。

たとえ御法度の心が起こっても、心の中に真っ直ぐな太陽光(御光)が降り注ぐのイメージをすると捻じ曲がっているといえる御法度の心は、瞬時に光りのシャワーに消え失せてしまいます。それと同時に今年は今まで口に出なかった言葉が出るようになりました。(中略)

今年は”人への感謝の心の大切さを”を感じることができ、とても幸せな1年でした。来年は浮かび上がってきた正しくない自分に光のシャワーを(イメージ上で)たくさんあびせて行きたいと思います。ほんとうに御誌にご縁を頂いたことは神恩感謝です。来年も宜しくお願い申し上げます。


 愛に包まれ幸せに                    

藤川 りみ (仮名)

(前略)御浄化は、本当に深く素晴らしいと痛感いたします。昨今のわが子へのご供養の際には、赤子の御修行を終え1日でも早く温かな愛溢れるお母さんとお父さんの所に生まれ、愛に包まれ幸せになってね・・・という新たな気持ちを伝え母として祈るようになりました。

また、御浄化なくしては自分が転生を繰り返しながら積んできた業や因果を知ることは決してできません。この知るということが如何に重要で有難いことか御浄化を通して痛感させて頂けます。また御浄化なくしては、魂からの本当の懺悔やお詫びもできません。そして、今生は業と因果の贖いの為の集大成を頂いて生かさせて頂いていることがよく解ります。

そう思えば、今与えられている環境や家族、性格、自分が引き寄せる現象・病などが納得できますし、今起きていることは全て当たり前のことだと思え、神様の大愛を感じずにはおれません。神様の大愛なる御神癒浄化をして頂けることは、本当に奇跡を頂くに値する程尊く幸せなことだと思います。
 


 総てを受け入れる                     

桜井 良樹 (仮名)

最近気づいたことがありましたので、ご報告させていただきます。私は営業ですので、毎日夜中までサービス残業です。「こんなにうまくいかないのは、転職しろということか?」など、かなり追い詰められた状況でした。そんな時にふと「それでも全てを受け入れる」ということが浮かびました。そうしたら転職したいという気がなくなりました。

「お客様、社内のみなに感謝できれば、仕事がスムーズに流れるから、大丈夫」という気がしてきました。一人自分だけで頑張っていると思うこと自体が間違いで、お客様、社内のみなに支えられているんだ。支えられていることに感謝できれば(嫌な環境でも受け入れれば)、紹介で十分仕事をさせてもらえるというように思えたのです。すると急に紹介いただいたり、販売店様がイベントに協力してくれたりすることが起きたのです。

もしかしたら、これって「全て受け入れる」ということの凄さ? と勝手に思っています。もう少し感謝して働いて「はたを楽にする」をしてみようと思いました。
 


 二人の娘達                          

今井 ゆか (仮名)

(前略)浄化テープで教えて頂きましたように娘二人は姉妹になることを前世から望み、とても仲の良い姿を今から見せてくれています。長女は自分が泣いている時でも次女が泣けばオモチャであやし、夜中に泣き声で起こされても可愛い○○ちゃん(次女)だから仕方ないよ、と怒りもしないでとても可愛がっています。

周りにはよく2歳違いくらいでは、上の子が焼きもちで困るでしょう? と言われますが、嫉妬というのは全くないようで、勿論、我慢することや今まで通りにはいかないこともありますが、その都度新しい方法を一緒に考えながら乗り越えています。生まれて間もない今の子供達は優良星に近い心を持っているのかも知れません。大人の先入観で考える醜い心を知ったら驚いてしまうことでしょう。
 


 真理に気付けば                                            

若杉 一恵 (仮名)

(前略)話は変わりますが、口蹄疫の問題も、本当にやり切れません。これまでの鶏さんや豚さんと同じで、人間が勝手に「食料」として仲間である動物たちを育てておきながら、このような病気が発覚すると一気に殺してしまうなんて、本当にこの手のニュースはまともに見ることが出来ません。

宇宙学では最初から肉食の非は言われていますが、完全には出来ていない私も含めて考え直さないといけない最終段階にきているように思います。最後に、主人が新しい上司と合わなくて、またまた苦しい状況にあります。ここ数週間でなんとなく元気がなく、顔がやつれてきましたので、昨日『宇宙の理』5月号の営業職の男性からの投書を主人に読んでもらいました。この男性のように「真理」に気付けば本当に一瞬にして、悩んでいたのが嘘のように気持ちが晴れることがありますよね。そして実際に仕事もうまく運ぶようになる・・・。どうか主人にも体感して欲しいものです。
 


 一筋に洗心あるのみ                   

橋下 純一 (仮名)

大変な、とても大きな御恩を受けており病なく人生85年となりました今、生かされある報恩感謝の実践として実行し、どれ程嬉しい日々か納得できて天恵の寿命を完う。

一筋に、洗心あるのみと、関英男博士の著書『生命と宇宙』の縁で『宇宙の理』縁信先生に接し、これだと胸高鳴り止まず、ザ・コスモロジーの出版物すべてを入手し、暗唱(御神示)し当時の洗心行、前期7年・後期7年を決行し時間としては今年で終わりました。

暮らしの上で蓄積された内容は奇跡としか思われない事柄ばかり、小生は己のカラダのゴールを病なく老いなく120年としており、終末期に体験内容を感謝を込めてご報告申し上げたいと思います。ザ・コスモロジーの存在は、この世の唯一の最も尊い御神示そして御光を増大されると実践を通して確信しており深く深く敬意を申しあげます。
 


 次の7年間は貢献・感謝                 

辻本 佳織 (仮名)

(前略)「7年間の修行」ということで、それ以前の生き方を出来るだけ変え、洗心に努めた7年間でした。お陰様で満7年をやっと超えることが出来ました。自分なりに努力してきた感慨深いものがありました。

先日、10年前、宇宙学に出会う前と同じような苦境に立たされました。以前の嫌な思いがふわ〜と湧き起こり、何とも消極的になりましたが、次の瞬間、いや、以前の私と違う部分を見い出せたのです。

パワーハラスメントで、同じ状況になったのですが、なぜか客観的に自分を捉えることが出来、こんな時は相手のペースに乗せられないようにしなくっちゃ、と冷静に自分に言い聞かせている自分があったのです。あ〜、これが私の頑張った結果なのかも知れない、そんな思いになって、頑張ってきた喜びに変わりました。最近は「先ずは貢献ありき」ということで、次の7年間の目標として「貢献・感謝」という標語で頑張ろうと思います。
 


 今の私の理解度                                        

桜井 桃香 (仮名)

社会の、日本の、世界の情勢に、どのような変化が現れようと、宇宙学の光の柱は少しのゆるぎも無く、私共学徒を支えて下さっており、ザ・コスモロジーの先生の大愛を、毎月の本誌の1ページ、1ページにうかがい知ることが出来ます。本誌を拝読しながら考えますと、執筆して下さっておられる先生方の深い内容を「今の私の理解度」でしかお受け出来ない、ということ。洗心をおろそかにして、活字だけ追っていた自分の姿が少し見えてまいりました。

(中略)自分、及び自分の周囲に起こる様々な問題は、すべて今生、前世、前々世に於いて、自己の為してきたことの現象化であることが、頭ではわかっているのですが、日常の中で、思わぬ事態が起こったり、又とっさの場合には、思わず自分を守り、言い訳する私が居ります。洗心が出来ていない証拠です。それでも、後期高齢といわれるこの歳まで生かして頂いております。
 


 失っていた自信                      

柳田 賢二(仮名)

実は2年前くらいより、私の中で、自分がしたいこと、やりたいことを考えたり聞かれたりした時に、はっきりと答えられない自分がいました。それはこの時期より、私の中で家族が何時も仲良く、幸せでいられ、そんな日々をこれからもずっと続けられるように、日々を淡々と自分の与えられた仕事、それらを大切にしたいという以外に、何か自分自身が為しえたいという目標が決まらずにいたからです。

しかし一方では、内心そんな自分に自信をなくしたりした時、テレビやブログで年齢の若いアーティストの方が、自分の目標や夢、個性について話しているのを見聞きすると、もっと自分に自信が無くなる一方でした。何時も自分は平和ボケをしていて、ハングリー精神が無いと反省し、早く自立に向かわないといけないと、自分を責める時もありました。

しかしこの度、「成熟社会への心の切り替え」を読み、今まで自分が思い詰めていたのは、こういうことだったのではないかと気がつきました。今までの社会のようにハングリー精神を前面に押し出した生き方よりも、豊かになった現代の日本の中で、個々の幸せが地域社会の幸せに繋がり、それが国や社会、そして世界へ繋がっていくという内容に、とても自分の心が救われたからです。
 


 光の輪                          

高木 玲奈 (仮名)

弟の件で驚くことがございましたので、お知らせさせて頂きます。(中略)主人と先祖供養をして最後に『宇宙の理』誌の「心を洗う者が祈ればそれは光」を主人が読み上げた後に、弟の姿を想い描き「病本来なく、消滅したり」と唱えて光の輪をイメージして弟に届けていました。主人も同じようにイメージして届けてくれておりました。すると、どうでしょう。

昨日、弟から電話が入りました。声が違っています。明るい声でした。「今、あの痛み苦しみから脱出できた」というのです。自分で苦しみもがいて、考えたようです。今までの自分は助けて助けてとお願いばかりしていた。感謝行もそのためにしていたから良くなかったんだと自分で答えを見つけていました。

そして、個人浄化障り事浄化での恨んでおられるお霊様の言葉を聞き直し、その方々にお詫び行を始めたそうです。そうすると、痛みが薄れてきて今は外出もどんどん出来るようになり、嬉しくて笑い顔になったり、明るくなってきたというのです。お詫び行は百日と思ってやり始めたが一生続けるつもりだと言っていました。(中略)

弟から「先生にどうかよろしくお伝え下さい」と頼まれました。本当に嬉しくてたまらないという声でした。少しずつ一歩一歩、生きているからこそ味わえる喜びですね。何もかもすべての人が御恩のある方々ばかりと実感させていただきました。尊いお導きを心より感謝申しあげます。
 


 「天界通信」魂に直接響いて               

市川 幸子 (仮名)

『宇宙の理』『洗心』『宇宙学』と読ませて頂きまして、感動しました。洗心のことは、「あしたの世界」の本の中で目にはしていましたが、こういうことだったんですね。以前、一度だけ、空中に充満する光の柱の粒たちをみましたが、このような体験をしたのは、私だけではないんだと感じました。CDも聴かせて頂きました。魂に直接、響いて来るものがありました。天界通信は特にでした。

 


 日々の生活を大切に                   

岩井 惠美 (仮名)

(前略)私が以前にファックスをさせて頂いた中にもあるのですが・・・うつの心でいっぱいになってしまった、同居している母の為に働き始めたと思っていたのですが・・・。会社に行くようになり生活にメリハリがついたというか、家事も終了時間を目標にしたり、自分の身体大切にすることを学んだり・・・計算することによって脳の老化予防になっている! 会社の往復をウォーキングすることによって軽い運動になっている、etc。

恩着せがましく思っていた自分が恥ずかしいです! 感謝するのは私のほうでした! 今日気づけたこと・・・嬉しかったです。

自分の生活の中で、まだまだ感謝することがたくさんあると思います! どんなことでも喜びの感謝ができるように・・・感じることができるように、日々の生活を大切にしていきたいと思いました!
 


 思い出した宇宙の真理                   

堂本 ゆか (仮名)

(前略)○○家ご先祖浄化、死後救済のCDをありがとうこざいました。いずれ報告書と書き起こしをするつもりです。それにしても宇宙学はスゴイ。勉強して、わかっていたはずでしたが、自分と関係がある人達の話を聞いていると、本当にこんなことが出来るんだ、と驚きます。改めて宇宙学の凄さを感じました。

私はずっと知りたかった。何をしりたかったかも解らず知りたくて知りたくてたまらず沢山の本を読みました。講演会も沢山いきました。そして宇宙学と出逢い、自分の知りたかったものが『宇宙の真理』だと判りました。いいえ知りたかったのではない、私は宇宙の真理を知っていた。思い出したかったのだ、と思いました。

コスモロジーの皆様、本当にありがとうございました。
 


 あなたは私                          

遠藤 沙織 (仮名)

(前略)ところが数日後、反省しながら呼吸を整えていると、ふと声にならない声?と申しましょうか、ある感覚に包まれました。それを言葉にして声に乗せてみると、頭では解っていたつもりの、「あなたは私」という本当の意味に出会えました。

いえ、”本当”というにはまだまだ程遠いかもしれませんが、今の私に見合った理解が出来たのです。それが以下の言葉でした。

*あなたが好きです
*どんなあなたでも、あなたが好きです
*たって、それはぜんぶ、わたしだから


自他一体感というにはまだ幼いかもしれません。でも、私がちっとも気がつかないから、見るに見かねて具体的に教えてくださったのだと思わせていただいております。ああ、私は、いえ、みんな、それぞれに繋がっていてスゴイお仕組みのなかにいるんだなぁって、あらためて感謝です。
 


 「ありがとう」の種まき講演会に感動            

金谷 直晃 (仮名)

7月24日にありがとうプロジェクト講演会に行ってきました。
「ありがとう」のパワーを河村武明さん自身が体験したことや実験したことをまじえてわかりやすく説明していただきました。
植物の成長やご飯の腐敗の実験などは目で見てわかりますので一般の方でも納得してもらえるのではないかと思いました。
どれだけ会員の方が来られていたのかわかりませんが、洗心や四句御箴言などの言葉も聞けて感激しました。
たくさんのパワーをいただけたのは確かです。すがすがしい気分で家に帰れました。
それと自分が普段いかに「ありがとう」と言ったり思ったりすることが少ないかあらためてわかりました。
どんなことでも有り難いと感謝できるようにがんばりたいです。
また、講演がありましたら是非出席したいと思います。
 


 舩井幸雄先生の遺志                      

白戸 正人 (仮名)

(前略)舩井幸雄さんの最期に本当に伝えたかった本、あやしいビジネス的なものが余り絡んでいない本音が書かれている「未来への言霊」を読み、感動しました。そこで初めて『宇宙の理』を知りました。
もう60年も前から一貫して「宇宙学」を世に発信し続けてきたことを知り、驚愕しています。
60年前にこの宇宙学の話をされたら、やはり受け入れ難いものが絶対にあったと思いますが、時代が今、やっと追いついてきたのだとつくづく感じました。舩井先生がもう少しご存命でしたら、きっとこれから本格的に「宇宙学的なメッセージを次々に発信されたんだろう」と考えると残念です。
今、この宇宙学を知り、その60年の歴史を踏まえつつ、学びを深めて、私も微力ながら世に貢献出来る人材になっていきたいと考えています。
 

 





圧倒的なスピードで経済大国となり、
豊かさを謳歌していた時代が終わりました。

大量生産大量消費の時代が終わり、
次なる時代への移行期に際しまして、
暗中模索の時代から更に新しい「今」が始まっています。

漠然とした不安を抱えていた時代が過ぎ、
東日本大震災以降、
「心の豊かさ」を求めるように、
人と人との繋がりや、
助け合い、支え合い、絆というキーワードが、
クローズアップされてきました。

漠然としていた心にきっと、
自分の心に求めていた言葉が、
そこにジャストフィットしたのかも知れません。


私たちは、心の豊かさについて、
50年以上研究を重ねて参りました。

これからの時代に求められる生き方や、
幸せへの実感、人との繋がりなど、
きっと多くの人のお役に立てる「心の有り様」が、
延々と培われてきたからこそ、
今、時代のニーズに応えられるのだと思います。

人は一人ひとり個性を持っています。
一人ひとりが異なっていて当然です。
でも、その一人ひとりは、
互いに支え合って、生き合っています。
たった一人ではこの文明社会を生きていけません。

今、この地球に生き合っている私たちが、
しなければならない事があります。
それは、地球の悲鳴が世界各地から発せられているのに、
耳を塞いで生きているために、
連日のように悲惨なことが起き続けていると言うことです。

地球の悲鳴って、地球をいじめている全てのことですね。

個人的なエゴから卒業して、
そろそろみんなが住んでいる地球に目を向けませんか?

目先のことだけにとらわれていると、
結局目先のことにあくせくすることになります。
もう、そう言うの、卒業しませんか?

ご一緒に、これからに相応しい生き方をして、
新しい時代をしなやかに生きて抜いて参りましょう!