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宇宙の理
『宇宙の理』2008年7月号−426

目 次 平成20年7月号 No.426

・「洗心」について
・「神霊星界通信記録」より−田原 澄
・「天の架け橋」洗心の道すがら
・「自己確立への道」(本日の学び)
・〔縁信力〕−無限のイメージ力を
                  後 記−想念を具象化
・ご隠居さんの甘辛放談
・「戦争と平和の狭間」(10)−我欲を満たす社会から放棄する社会へ
・「コーヒーブレイク」−常識を疑う 医療編W
・心のこえ(五十一)
・いままでもこれからも洗心です 第四章
・「季節の薬草(108)」−ライラック
・「御神癒浄化の実績連載(203)」
・「恢宏欄・読者欄」
・「人事相談欄」−気付きの機会のタイミングとは?
・「洗心雑感」
・「オムニバス」
・「時事寸評」
・バックナンバーのご紹介
・編集後記など


弊会では基本的には、宇宙の叡智者の「御教え」と一般的には「人事相談」その他と、この両面からの“超科学的”な学びによって、会員ひとり一人が高められつつあります。

人間の“幸福感”というものは、自己の魂の向上を悟った時に判然と自覚することが出来るものです。

なぜ、魂の向上が幸福感を感じるのかと言いますと“魂の向上”は、人間本来の歩みである“進化の道程”に入るからです。

この様子は会員より寄せられたお手紙や論文として月刊『宇宙の理』誌の中に毎月掲載されています。とにかく従来の“教えとか常識とか”の範囲を遥かに超えた次元のものです。これを知ることによって従来の考えの上に高次な意識がプラスされていきます。